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DJ OZMAは何をされたか
DJ OZMAのブログの1月14日の記事を引用すやろ,ほしたら、
「NHKにも実は頭にきてたけど、なんかもうええかな〜って気もしてきちゃったし。定例会見の事も聞いたけど、ちーとばかし残念やったね。吉田(豊久チーフプロデューサー)はん、ちゃんと言わなきゃいけへんことあったよね?駄目だよ。男だって信じてたのにな。俺の経験上、ばっくれてもええことないよ」
2007年1月11日のNHKの記者会見で、橋本元一会長がDJ OZMAに対して「現場で使いにくい状況だと思う」と述べていますわ。
せやけどダンさん、NHKのプロデューサーの説明は、「30日のカメラリハーサルは水着。本番は同じ内容ちう約束やったが、彼ら(OZMA)が、リハーサル後、インパクトやサプライズが足りまへんと思い、本番のパフォーマンスを決めたちうわけや。ツメが甘かった」
いや、その発言は無責任すぎるやろうと思うで。世間一般の責任のありかを考える場合、プロデューサにこそ責任があるんやないやろかねー。
ってことで、上記を勘案いたすやろ,ほしたら、「2階に上げられてはしごをはずされた」とか「弱者に責任をなすりつけ」とか「とかげの尻尾きり」とか「公務員的責任逃れ」って言葉が目の前をよぎりまっけどねー。
NHK、いつまでたっても体質変わりまへんやね。
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